国籍ではなく、
経歴で評価される転職を。
在留資格のことも含めて、何から始めればいいか分からない。
その段階から、ご相談いただけます。
相談は無料です。いますぐ転職しなくても構いません。
「思っていた転職と違う」を、なくす
「大手エージェントに登録したら、『外国籍OK』の求人だけを渡された」
求人の選定は、職務経歴とご希望条件から行います。在留資格は「応募先の要件を満たすか」を確認するためだけに使います。
「外国人向けのエージェントでは、工場や介護の求人が出てきた」
取り扱うのはオフィスワーク職のみです。営業・IT・マーケティング・企業の管理部門に絞っているため、ご希望と外れた求人はご紹介しません。
「語学が話せるという理由で、通訳・翻訳のポジションを勧められた」
語学力は、経歴を構成する要素のひとつとして扱います。ご本人のご希望がない限り、語学を主軸にしたポジションはご紹介しません。
ご相談から入社までの流れ
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無料相談のお申し込み
Webフォームから3分ほど。担当者よりご連絡します。
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キャリア面談
ご経歴と、次に求めるものを整理します。
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求人のご提案
職務経歴とご希望条件をもとに選定します。
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書類作成・面接対策
書類の添削と、想定質問の準備を行います。
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内定・入社後のお手続き
条件の確認と入社日の調整、手続きの流れをご案内します。
在留資格まわりの不安も、一緒に整理します
転職の手続きには、期限のあるものがあります。
内定後に慌てないよう、選考中からご説明します。
- 転職したあと、いつまでに何を届け出るのか
- その仕事が、いまの在留資格でできるのか
- 永住申請を考えるなら、転職はいつがいいのか
よく読まれている解説記事
よくあるご質問
求職者の方からの費用は、一切いただきません。ご相談・キャリア面談・書類の添削・求人のご紹介まで、すべて無料です。
職業紹介の手数料は、採用された企業からお支払いいただく仕組みです。手数料の内訳は会社情報ページに掲載しています。
ご面談・求人のご紹介・書類の添削は、日本語で行います。英語での対応も可能です。
ただし、当社が取り扱う求人はいずれも日本語での業務を前提としています。そのため、日常会話以上の日本語力があることを前提にご支援しています。
当社は行政書士事務所ではないため、申請手続きの代理は行っておりません。
ご案内できるのは、手続きの全体像・期限・必要書類の整理までです。個別の可否判断が必要な場合は、入管または行政書士へのご相談をおすすめしています。
転職そのものによって在留資格が失われるわけではありません。ただし、転職先での職務内容が現在の在留資格の活動範囲に収まっているかどうかは、事前の確認が必要です。
また、転職後には所属機関等に関する届出が必要です。手続きの流れは在留資格ガイドで解説しています。
はい。ご相談いただく方の多くは在職中です。ご面談はオンラインで行えるほか、平日夜間・土曜日にも対応しています。
営業、マーケティング、IT・エンジニア、企業の管理部門(人事・経理・法務・経営企画など)、貿易・通訳翻訳を中心としたオフィスワーク職です。想定年収は400〜800万円が中心です。
工場・介護・飲食・建設などの現場職は取り扱っておりません。
ありません。ご本人の同意なく、経歴や個人情報を第三者へ開示することはありません。応募先の企業についても、ご本人の同意を得たうえで書類を提出します。
在籍中の企業や関連会社への応募を避けたい場合は、事前にお申し付けください。
いいえ。情報収集のみのご相談も承っています。市場の相場観を知りたい、いまの年収が適正か確認したい、といったご相談も歓迎です。